「アユ姉にバレちゃった!」
『ウルトラマンオメガ』第13話
2025年10月4日放送(第13話)
脚本 足木淳一郎
監督 鈴木農史
友好珍獣ピグモン
身長 1m
体重 10kg
太陽倉庫に突然現れた怪獣。
本来なら海の向こうの無人島に住んでいるのだが何かの影響で本土まで流れて太陽倉庫に迷い込んだので事情を理解したソラトがひとっ飛びして島に帰した。
「アユ姉にバレちゃった!」
『ウルトラマンオメガ』第13話
2025年10月4日放送(第13話)
脚本 足木淳一郎
監督 鈴木農史
友好珍獣ピグモン
身長 1m
体重 10kg
太陽倉庫に突然現れた怪獣。
本来なら海の向こうの無人島に住んでいるのだが何かの影響で本土まで流れて太陽倉庫に迷い込んだので事情を理解したソラトがひとっ飛びして島に帰した。
「俺のやりたいこと」
『ウルトラマンオメガ』第12話
2025年9月27日放送(第12話)
脚本 足木淳一郎
監督 武居正能
水棲毒獣ドグリド
身長 52m
体重 6万t
新たな個体が出現するがエルドギメラに捕食されてしまった。
爆進細胞怪獣エルドギメラ
身長 65m
体重 5万6千t
他の怪獣を捕食する事で遺伝情報を取り込んで増殖するギメラ細胞を持つ。
グライムに続いてドグリドも捕食して形態を変化させた。
ギメラ細胞が受け止められるエネルギーには限界があり、キャパシティを超えると耐えられずに自壊する。レキネスとオメガによって打ち込まれたNDFの対怪獣アンカーからエネルギーを送り込まれてダメージを受けた後、レキネスカリバークロスクラッシュで倒された。
後にアユ姉は「大昔の人達が見たエルドギメラの記録がキマイラの神話として現代に残っているのかもしれない」と考察した。
「グライム再び」
『ウルトラマンオメガ』第11話
2025年9月20日放送(第11話)
脚本 足木淳一郎
監督 武居正能
古代怪獣リオド
身長 60m
体重 4万2千t
館倉市に現れるがオメガに長い鼻を結ばれ最後はオメガスラッガーで倒された。
ソラトによると本来は暴れる怪獣ではなかったらしい。
熱線怪獣グライム
身長 54m
体重 4万5千t
ソラトによるとリオドと同じ理由で出現したらしい。
栃木県の石船山でNDFのミサイルによる麻酔薬を受けて動きが緩慢になる。
最後はエルドギメラに捕食されてしまった。
爆進細胞怪獣エルドギメラ
身長 65m
体重 5万6千t
グライムを追って地上に出てきた謎の怪獣。
トライガロンを倒し、尻尾にある第二の口でグライムを捕食する。
捕食したグライムの特性を手に入れてオメガも倒してしまった。
「密着! 2人の素顔」
『ウルトラマンオメガ』第10話
2025年9月13日放送(第10話)
脚本 三好昭央
監督 市野龍一
熔鉄怪獣デマーガ
身長 50m
体重 5万5千t
霧ヶ崎市の岬温泉に現れ、その後、左右市の如月温泉に現れた。
口から熔鉄光線を、背中から熔鉄弾を放つ。
肉体そのものが超高温となっていてオメガやトライガロンを苦戦させる。念動力を使うレキネスとは相性が悪く、最後はレキネスカリバーダイナミックで倒された。
「カネナリ怪獣パーク」
『ウルトラマンオメガ』第9話
2025年9月6日放送(第9話)
脚本 兒玉宣勝
監督 市野龍一
深海怪獣グビラ
身長 50m
体重 3万5千t
工事現場で冬眠状態で発見されたと思いきや実は寝たふりで餌が集まるのを待っていた。
高温の潮を吹いて相手を攻撃する。
トライガロンクローのトライガロンクロークロススラッシュで倒された。
「怪獣の探しもの」
『ウルトラマンオメガ』第6話
2025年8月9日放送(第6話)
脚本 三好昭央
監督 越知靖
猛突怪獣ゲドラゴ
身長 56m
体重 2万5千t
光に弱くて普段は地中深くの巣穴でひっそりと暮らしている。大人しい性格で滅多に地上に出てくる事は無い。雄の目には光を遮る保護板があって昼間でもわずかな時間なら地上で活動する事が出来る。
工事の音を求愛ダンスの音と勘違いして矢神岳の工事現場に現れた雌の個体は光にやられてすぐに死んでしまった。その後に近くの山の崖崩れから雄の個体が現れて雌の個体を追い求めて求愛ダンスを踊った。
雄の個体もレキネスカリバーによって目の保護板を破壊されるが、事情を理解したオメガとレキネスによって雌の個体と一緒に巣穴の中に戻された。
ネズドロンの着ぐるみを改造している。